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zero
- zero
嵐に聴いてもらいたい音楽
- 19才
スガシカオ: PARADE
CLAMPのアニメに乗っかっていたその曲です!リズムよし、歌よし、歌詞がまたよし。サビの部分が泣けるねぇ・・・。 実はスガシカオさんに関する記事を書いてからアマゾンのレビューを見たけど、このアルバムはスガシカオ的にはPOP過ぎて異例とか。だから私のようなファンもついたともいえるのでしょうが・・・(苦笑)古くからのファンも置いてきぼりにせず、新境地を開いていくことを期待いたします。 (★★★★★) - papa
Orange Range: MUSIQ
あ~、こーいうおばかな歌詞、だぁい好きなんだよね~。このアルバムは、爆発的に売れただけあって、すごくいい。絶対に聴くべし。 (★★★★★) - I BRAKE 4 MONSTER BOOTY
The John Scofield Band: Uberjam
本当は、アルバム名のUの上に¨(ウムラウト)がつきます。さて、2002年に製作されたこのアルバム、久々に聴いて「こんなに良かったっけ?」って思いました。ジョンスコちゃんエレキに帰ってきたのねって感じ。全曲お勧めですが、嵐さんに聴いていただくということで、ドラムのAdam DeltchがRAPを入れているこの曲にしました。ジャケもちょっと不気味でお気に入りです。 (★★★★★) - キン肉マンGo Fight!RAP
アニRAP: アニRAP
もうこれは完全イロモノです!この歌詞が笑えるというか、泣けるというか・・・。相葉ちゃんにぜひ聴いていただきたい一曲。 (★★★) - やぎさんゆうびん
まど みちお 作詞: 團 伊玖磨 作曲
まどさんいわく「余計な歌詞をどんどん削っていったら今のかたちになった」というように、凄くシンプルで、それでいて奥が深~いものになっています。歌詞を書く人には、こんなアプローチの仕方もあるんだよという意味を込めて、改めて味わっていただきたい小品です。 - FUMILAYO
DAIANNE REEVES: NEVER TOO FAR
やっぱこれからはアフリカンの時代っしょ。ということで、選曲しました。Vヴォーカルものはどうしても黒人系に偏ってしまいます・・・。相葉ちゃんにアフリカンドラムをマスターしていただきたいっ!! (★★★★) - CHAMPAGNE&CAVIARA
SHIGEHARU MUKAI+ASTRUD GILBERTO: SO&SO(MUKAI MEETS GILBERTO)
「シャンペンとキャビアのようにピッタリの私たち・・・」という歌詞がオシャレだね~。庶民には手が届きませんね~。ボサノバだね~。でもこの曲、リクツ抜きに大好きです。 (★★★★★) - KID LOGIC
VICTOR BAILEY: BOTTOM'S UP
「星のFree Way」のドラムを叩いているオマー・ハキムが参加しているゴキゲンなナンバーです。ま、個人的にはもうちょっと泥臭いドラマーがスキなんだけど、歌のバックとしてはタイトでいいよね。あ、ビクター・ベイリーはベーシストです。この曲ではヴォイスも担当しています。 (★★★★) - SPAIN(I CAN RECALL)
Al Jarreau: THIS TIME
こんな曲も聴いてほしいなぁと。 特にスキャットが凄い! でも、このスタイル、マネはできないんじゃないか。 というかしなくていい。 (★★★★) - MARIA MARIA
Milton Nacimento: CANCAO DA AMERICA
スミマセン。自己顕示欲の賜物です。 ナシメントは基本的にギター一本弾き語りの人ですが、 アレンジが結構オシャレ。ベースラインが泣かせます。 (★★★★★)


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